第2回 鹿児島未来170人会議 プレゼンター募集


鹿児島未来170人会議では、参加者170名の前でご自身の取組を発表いただく、プレゼンターを募集しています。


●地域課題の解決に向けての取組を多くの方に知ってほしい

●自身の取組を応援してくれる仲間がほしい

●地域課題へのチャレンジを始めたけれど、大きな壁にぶつかっている

 …などなど、鹿児島でチャレンジするあなたの取組を、前向きな応援者170人の前で波票してみませんか?


【プレゼンテーション舞台の詳細】

プレゼンテーションの舞台:鹿児島未来170人会議 第2部 プレゼンテーション

日時:平成28年1月23日(土)13:00~15:00

聴衆:鹿児島を舞台に活動する前向きな応援者170人

様式:プレゼンテーションソフトを使い、5分間のプレゼンテーションをお願いします。

テーマ:下記3点を軸にお話ください

    ①あなた自身のこれまでと、あなたの取組について

    ②あなたが取り組む中で解決したい社会課題について

    ③あなたが聴衆に対して協力を求めたいこと

プレゼンター選考方法:事務局にて、個別にお話をお伺いしたうえで、業種・地域・テーマの広がりをもとに10名のプレゼンターを選定いたします。



【お申込み方法】

お名前、所属、連絡先(電話・メールアドレス)、プレゼンテーションしたいテーマを明記の上、メール(info@ten-lab.org)までご連絡ください。 (※件名に「170人会議 プレゼンター募集の件」と記入をお願いします。)


※申込締切:平成27年9月30日(金)18:00 




第2回 鹿児島未来170人会議 開催概要

 

■主催:鹿児島県(NPO情報発信・交流促進事業)
■日時:平成27年1月23日 10:00~17:00

■会場:かごしま県民交流センター 大ホール
■定員:170名
■企画内容:

第1部 10:00~12:00 基調講演
「社会を変える協働の仕組み」
講師:NPO法人ミラツク 代表理事 西村勇哉氏

第2部 13:00~14:20 テーマ別プレゼンテーション
(鹿児島で課題解決に取り組む10名の発表)


第3部 14:30~17:00 
 170名での大規模ワークショップ
(会場全体で鹿児島の課題を語ります)

 

■一般参加者の申込方法:

 メール(info@ten-lab.org)にて、お名前、連絡先、所属、参加にあたっての意気込みを添えてお申込みください。


■お問い合わせ:

・TEL 070‐5360‐4451(平日9時~17時)

・FAX 099‐833-3306

・Email info@ten-lab.org

・Facebook:鹿児島未来170人会議 イベントページ

 

 

 

【参考】昨年度資料

ダウンロード
170人会議フライヤー.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 1.1 MB

【ご参考:第1回 鹿児島未来170人会議 プレゼンター】

かごしま文化情報センター(KCIC) チーフ/アートコーディネーター 四元 朝子氏

テーマ:まちと人をつなぐ「うわさプロジェクト」


株式会社K&K(ECOMMIT) 営業部長代理 鈴木あかね氏

テーマ:衣類・家具・機械のグローバルリユースで社会課題を解決


鹿屋市役所 地域活力推進課 鹿屋市地域おこし協力隊 高隈地区担当 緒方康浩氏

テーマ:GOOD  MORNING KAGOSHIMA


NPO法人 まちづくり地域フォーラム・かごしま探検の会 研究員 原口千尋氏

テーマ:これからのインバウンド受け入れ体制について


NPO法人フードバンクかごしま 代表理事 原田一世氏

テーマ:フードバンクの可能性


NPO法人頴娃おこそ会 観光プロジェクトリーダー 加藤潤氏

テーマ:地域総力戦の観光まちおこし


鹿児島医療介護塾 事務局長 水口義夫氏

テーマ:あらゆる地域の方々が豊かな生活を営むことができる「まちづくり」に向けて


介護士 西弘子氏

テーマ:食という屋根のもと ・・・未来へつなぐKitchen・・・


NPO法人桜島ミュージアム スタッフ・ガイド 大村瑛氏

テーマ:降ってよかった?!火山灰。「灰フェス!」


薩摩川内市地域おこし協力隊 関美穂子氏

テーマ:古道再生をとおした地域コミュニティの活性化について